ディアライフ、安心の顧客対応

ディアライフ代表取締役社長の安藤功一朗氏は、常にお客様から頼られる存在でありたいという希望からディアライフを創業したと話しており、そのため専門的な技術を提供することはもちろん、お客様が安心して居住できるような物件を多く取り揃えているようです。また物件の質はもちろんですが、長くお客様に満足いただくために、ディアライフではサポート体制も充実しております。今回は安藤氏が創業以来ずっとこだわり続けているサポート体制についてご紹介していきましょう。

入居中の顧客対応

万が一入居後に水漏れなどのトラブルが発生した際は、日本語で対応できるお客様相談室を利用することができます。バンコクでは排水管の水漏れ、悪臭、害虫の侵入などの不具合が多発するケースが多いため、家主や管理事務所、修理人との柔軟な交渉が必表不可欠です。

ディアライフでは入居者に代わって賃貸物件の管理人や修理人と直接コンタクトを取り、不具合解決を行うためのサービスを徹底しています。子どもの幼稚園や小学校、習い事をはじめ、住まい近辺にある買い物、病院などを紹介するなど少しでも暮らしが楽になるようなサポート体制に努めています。

契約更新時の顧客対応

ディアライフのお客様相談室では、入居者に代わって家主に契約更新を通知するサービスを提供しています。更新を事前にメール通知する際は、更新後の賃貸交渉やエアコンやソファーなどの交換などあらゆるリクエストを併せて要望することも可能です。家主との交渉をスムーズにさせるために専属の更新チーム担当者が対応し、入居中の不具合など言いにくいことを代弁してもらうことができるでしょう。

退去時の顧客対応

帰国や引っ越しで退去する場合は、契約満了日の30~60日前までに英文書面を家主に通知しなければなりません。ディアライフでは解約に必要な書面作成から退去時の立ち会い、補修費を要請された場合の減額交渉などの代行サポートを行っています。すでに日本に帰国してしまった場合でも返金された敷金を一時的に預かり日本の銀行口座に送金することも可能です。補修費は賃料の10%程度の金額に想定されますが、家主との交渉次第で減額もしくは発生しないなど有利な方向へ交渉できるかもしれません。

まとめ

ディアライフを代表する安藤氏は、このような顧客対応でお客様のあらゆる悩みや問題を解消しています。不慣れな海外生活はトラブルがつきものです。言葉の壁は家主との交渉に一番影響するため、自身で解決することは難しいかもしれません。ディアライフでは「任せて良かった」と思ってもらえるようなサービスを常に考案しています、今後もさらに安心・快適なサポート体制を築き上げていくことでしょう。